ペットホテル|逗子の動物病院は「フリッパー動物病院」へ|夜間・救急対応

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ペットホテル

獣医師がそばにいる安心のペットホテル

ご旅行や急用で家をお留守にされる際、ペットを預ける選択肢として挙げられるのがペットホテル。しかし、中には慣れない環境でのお泊りに体調を崩されるペットもいらっしゃいます。もし、自分がいない間にペットに何かあったら。そんな飼い主様の不安を取り除くため、当院ではペットホテルのご用意もしております。ペットの体調管理やお世話はもちろん、万一の場合には治療をさせていただくことも可能です。獣医師がそばにいるからこその安心。当院のペットホテルでは、常に飼い主様の想いに寄り添います。
(治療の際には、別途治療費がかかります)

ご利用時のご注意

犬・猫共通

ホテル中の食餌は院内使用のプレミアムフードを与えますが、ご家庭で食べていらっしゃるものと同じ食餌しか食べられない子は、宿泊日数分(食餌回数分)のフードをご用意ください。
ホテル預かりは、ワクチン接種およびノミ・マダニ予防済みの子のみとさせていただいております。

お預かりする場合、1年以内に混合ワクチンの接種をされていることが必須となります。ワクチンの証明書をお持ちください。
また、可能であれば、フードもご家庭で食べていらっしゃるものをお持ちください。お預かりする際には、当院使用のプレミアムフードを与えますが、中には食事が変わることで体調を崩されるペットもいらっしゃいます。なるべく、普段のフードをお持ちください。
ホテル中の散歩に関しましては、基本的には行いませんが、ご希望がございましたら行います。ホテル預かり時に、お気軽にスタッフまでお声がけください。

お預かりする場合、1年以内に混合ワクチンの摂取をされていることが必須となります。ワクチンの証明書をお持ちください。
また、可能であれば、フードもご家庭で食べていらっしゃるものをお持ちください。お預かりする際には、当院使用のプレミアムフードを与えますが、中には食事が変わることで体調を崩されるペットもいらっしゃいます。なるべく、普段のフードをお持ちください。
ホテル預かりの際は、必ずケージやネットに入れてお越しください。
※生後6ヶ月未満の猫はお預かりできません。ご了承ください。

小鳥・フェレット・ハムスター・小動物

鳥および小動物のお預かりは、環境変化に伴う体調不良が懸念されるため、応相談となります。
お連れになる際は、普段飼育しているケージやフードを必ずご持参ください。

ホテルのご利用方法

当院のホテルシステムは、人のホテルと同じシステムでチェックイン・チェックアウトの時間を設けております。

チェックイン(お預かり当日) 16:00

チェックアウト(お預かり翌日) 12:00

※チェックイン時間前のお預かりと、チェックアウト時間後のお帰りは、別途の延長料金が加算されます。

料金表

料金は1泊あたりの消費税別の金額です

種別 料金 延長
犬 ~5kg 3000円 700円
犬 5kg~10kg 4000円 1000円
犬 10kg~20kg 5000円 1200円
犬 20kg~ 6000円 1500円
猫・うさぎ 3000円 700円
鳥・小動物 2000円 500円

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